菜根譚と韓非子



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内容

(1)菜根譚(さいこんたん)
処世術のバイブルとして多くの偉人たちに愛されてきた中国古典「菜根譚 」。
日本でも田中角栄元首相らが愛読していたという。
儒教をベースに仏教、禅、道教、などいろいろな思想のいいとこ取りをして、中庸を行くことの大切さを教えています。
(2)韓非子(かんぴし)
秦の始皇帝をして「この書を書いた人を是非召し抱えたかった」と言わしめた「韓非子」。
三国志の諸葛孔明が劉備亡き後、劉備の子劉禅に読むようにすすめたという「韓非子」。
クールな人間哲学によって貫かれたその書は人間の真の姿を赤裸々に写し出していると言われています。
東洋のマキャベリズム。
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