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Webサーバ死活監視ウィジェット

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    Webサーバ死活監視ウィジェット

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    内容

    Webサーバ死活監視(生死監視)を行うホームスクリーンウィジェットです。Webサーバの稼動状況をウィジェット内のアイコンでお知らせします。
    たとえば、監視対象のWebサーバからの応答がないときは、ウィジェット内のアイコンが赤くなります。また、通知領域に通知を行ったり、バイブレーションで知らせます。

    ■ この使い道
    ・自宅サーバ(Webサーバ)の死活監視などに使用できます。
    ・特に自宅サーバのIPアドレス変更時のダイナミックDNSの反映チェックにも使用できます。

    ■ このアプリのポイント
    ・監視にGoogle App Engineを使用しています。監視対象が公開自宅サーバであっても、自宅内のwifiから生死確認ができます。


    ■ 使い方
    1.ウィジェットをホームスクリーン上に配置します。
    2.このままでは使用できませんので、ウィジェットをタッチして設定を行います。
    3.設定は、表示名と監視するサーバのURL(ファイル名まで)、監視間隔(分)です。※1
    4。設定が終わったら、一旦ウィジェットをホームスクリーン上から削除して再配置すると、設定がすぐ反映されます。これを行わない場合は10~15分待ってください。

    ※1:オプションとして、404 Not Found でもサーバ停止状態と判断する機能を選択することができます。この機能はDDNS環境で非常に有効です。サーバのIPアドレス変更後、Webサーバが稼動する他のマシンが変更前のIPアドレスを取得した場合、このオプションを有効にしていないとDDNSが更新されていない事象を検知することができません。このオプションを有効にした場合、監視URLをユニークなものにしていれば、そのユニークなファイルを見つけることができないので、DDNSが更新されていないことを検知することが可能です。

    ■ アイコンの状態
    緑・・・稼動中
    黄色・・・スマートフォンが圏外 or GAEが落ちている・・・ or wifiがインターネットと通信できない
    赤・・・停止中(サーバが停止している or ダイナミックDNSが反映されていない)

    ■1.2.0での不具合からの復帰方法
    1.2.1以上にアップデートすると治りますが、手順が必要です。
    まず最初に1.2.0を端末からアンインストールしてください。
    次に端末を再起動してください。
    再起動後、マーケットより1.2.1をインストールして、再設定してください。
    ※異常終了2回でOSのブラックリストに登録されてしまうため、その解除に必要な手順になります。

    お手数おかけいたしますm(_ _)m

    ■タグ
    Webサーバ、死活監視、生死監視

    Tags: serveralive , servers alive 設定方法

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