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定番パズル花っ娘(美少女さめがめパズルゲーム)

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    定番パズル花っ娘(美少女さめがめパズルゲーム)

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    8.2 ユーザー評価
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    スクリーンショット

    内容

    定番パズルゲーム【さめがめ】の宝石コマが美少女になった!
    やり方をしらなくても、ルールは一目瞭然!!手軽に楽しめる無料パズルゲームです。

    ■ ゲーム内容 ■
    パズル花っ娘は隣合う擬人化花コマを消していく(捕まえていく)さめがめパズルゲームです。
    タップのみの単純操作で高評価を目指しましょう。
    一度に捕まえる花コマの数が多いほど、高スコアを獲得できます!

    暇つぶしに最適!1プレイ2~3分です!!

    ■ 操作方法 ■
    操作は簡単
    タップで花コマを選ぶだけ!

    多くのコマを一気に消すと高得点です。

    ■ ルール ■

    ・プレイヤーが選んだ駒に接する同じ種類の駒は、同時に消える。
    (逆に言えば、同じ種類の駒が接していない、孤立した駒は消すことができない)
    ・ 同時に消える駒が多ければ多いほど、得点が大きくなる。
    ・ 消えた駒の上にあった駒は、下に落ちてくる。
    ・ 縦一列の駒が消えると、その右隣の列の駒は、左に移動する。
    ・消せる駒がなくなった時点でゲーム終了となる。

    Tips
    ・スコアの算出式
    (消したコマ-1)³

    ・プレイ中にバックキーでリセット

    シンプルで簡単なパズルゲームです!
    片手操作でちょっと空いた暇な時間にお手軽プレイ♪

    更新情報は↓
    https://twitter.com/orenomarina

    定番パズルゲーム さめがめ とは?

    フリー百科事典 ウィキペデイア(ja.wikipedia.org)より

    さめがめは、コンピュータパズルゲームの一種である。 名前の由来は英語の「Same Game」より(但し、sameは必ず定冠詞のTheを付けなければ文法として成立しないため、和製英語である)。
    1985年に森辺訓章(もりすけ)が「月刊ASCII」に投稿した「ChainShot!」が元となっている。 ソースが公開されているため、タイムアタック制やステージ制を盛り込んだものなどさまざまなバージョンが存在する。 160*64ドット(駒ひとつは32*32ドット)のビットマップデーターを駒として使用することができるため、駒データーのみを公開している作者も多数存在する。

    さめがめ 定番パズルゲームのルール

    画面は升目状に区切られており、いくつかの種類の駒が配置されている。プレイヤーは、画面上の駒を一つずつ選んで消していき、得点を競う。駒の消え方には、以下のようなルールがある。
    プレイヤーが選んだ駒に接する同じ種類の駒は、同時に消える。(逆に言えば、同じ種類の宝石駒が接していない、孤立した駒は消すことができない)
    同時に消える駒が多ければ多いほど、得点が大きくなる。
    消えた駒の上にあった駒は、下に落ちてくる。
    縦一列の駒が消えると、その右隣の列の駒は、左に移動する。
    消せる宝石駒がなくなった時点でパズルゲーム終了となる。
    ┌───┐
    │○▲□│
    │○▲▲│
    │□▲□│
    └───┘
     ↓▲を選択
    ┌───┐
    │○   │
    │○□ │
    │□□ │
    └───┘

    さめがめ 定番パズルゲームの歴史

    森辺訓章氏がルールを考案し、本人作のコンピュータゲームが「月刊ASCII」に投稿された。 1985年11月号に「ChainShot!(もりすけ作、FM-8用)」「ChainShot!(小日向敏行によるPC-9800シリーズ移植版)」が掲載された。
    その後、地道な移植作業を経て1992年に福本栄治(響人)がUNIX版(HIUXM版)『SAME GAME』をフリーウェアとして公開。 同年12月、吉岡わたる(W.Yossy)がPC9801版を公開したことを契機に、 草の根BBSを中心に日本各地に広がっていった。
    1993年にはWindows版が、1994年には高橋健(KEN Takahashi)によるMacintosh版「まきがめ」、An More Night☆によるFMTOWNS版『猿亀(さるがめ)』が公開された。
    1996年には『鮫亀』の名称でゲームソフト制作会社のハドソンによってスーパーファミコンにも移植された。「鮫亀」発売前にコマがマリオキャラクターになった『UNDAKE30 鮫亀大作戦マリオバージョン』がパイロット版として作られ、初心会などで使われた。コマはマリオ・タマゴ・コイン・キノコ・ファイアフラワーの5種類。販売店対抗鮫亀コンテスト参加店に配られ、ハイスコア大会の商品としてプレゼントもされた。また、サテラビューでもパズルゲーム配信された。
    1997年にはゲームボーイ版が『SAME GAME』の名称でハドソンから発売。2001年にハドソンから発売されたNINTENDO64ソフト『ボンバーマン64』にも「さめがめ」として収録されている。
    2007年4月12日にロケットカンパニーより発売されたニンテンドーDS用ゲーム『わたしのリラックマ』に、さめがめの駒をリラックマのキャラクターにした「リラがめ」というミニゲームが収録されている。
    UbuntuなどLinuxディストリビューションの一部がバンドルしている。
    そのほかにもYahoo!ゲームで公開されていたパズルゲーム『ブロキシー』、ハンゲームのパズルゲーム『セイムパズル』など数多くのアレンジが存在する。

    WP:CC-BY-SA

    ユーザーレビュー

    14レビュー

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    8.2