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KURERU アンケート

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    内容

    KURERUはiPadでアンケートを行うシステムです。

    ●アプリの説明
    アンケートはWebの管理画面上で自由に作成することができ、作成したアンケートは複数台のiPadにダウンロードして実行することができます。
    条件分岐機能や画像選択機能などもご利用頂けます。

    アンケートの結果はiPadで暗号化され、サーバー上のデータベースに格納されます。
    アンケートの結果データは、複数台のiPadで取得したデータを一括でWebサイトからグラフ表示付きの集計結果として表示したり、
    CSV形式でPCにダウンロードすることができます。
    CSV形式のアンケート結果はExcelで分析しやすいようにレイアウトされています。

    個人情報の入力画面では郵便番号だけでなく地図による住所入力が行えます。この機能はiOS5以上で動作します。

    ●KURERUのサービスの全体像
    KURERUのサービスは以下4点により構成されます。最も標準的な最小構成は(1)と(2)の組み合わせです。
    (1) KURERUアプリ(このアプリ): iPad上でアンケートを実施するためのアプリです。
    (2) KURERUクラウドサービス: アンケートを作成し、結果を蓄積・集計するためのサーバー機能を提供するクラウドサービスです。
    このクラウドサービスを利用するためには、本アプリよりライセンスを購入する必要があります。
    (3) KURERU分析アプリ: iPhone/iPadでエリアマーケティングを行う分析アプリです。KURERUアプリで実施したアンケートの結果を地図上で分析することができます。
    (4) KURERUエンタープライズサーバーサービス: 中〜大規模でKURERUを利用する企業ユーザーのために提供する専用サーバーまたはホスティングサーバーを構築・運用するサービスです。
    詳しくはWebサイトをご参照ください。

    ●ライセンスの購入
    KURERUクラウドサービスを利用するためにはライセンスの購入が必要です。ライセンスは本アプリ内の管理画面より購入できます。
    価格は本リリース時点で30日間ライセンスが4200円、7日間ライセンスが2000円です。

    このアプリにはデモ用のサンプルアンケートが内蔵されています。サンプルアンケートはライセンスを購入する前に体験することができます。

    ●エリアマーケティング機能について
    KURERU分析アプリを利用すると、このアプリで実施したアンケートの結果を地図上で分析することができます。
    詳しくは別アプリ「KURERU分析」の説明をご参照ください。

    ●地図による住所入力機能について
    住所入力欄の横にある「地図から入力」のボタンをタップしてください。表示された地図上で地点を長押しすると、住所を自動入力できます。
    この機能はiOS 5以上でインターネット接続時のみ動作します。
    この地図による住所入力を行った時の位置情報はデータベースに格納され、別アプリ(KURERU分析)で地図分析が行えます。
    また、住所を手入力したとき、郵便番号から入力したときは、位置情報(緯度経度)への変換が行われ、データベースに格納されます。この機能もiOS 5以上のときのみ動作します。

    ●抽選機能について
    アンケート終了後に抽選ゲームを行うことができます。この抽選ゲームは当たりの種類(A〜C、ハズレ)とそれぞれの本数を設定することができます。

    ●フォトギャラリー機能について
    管理画面で事前に登録した画像をアンケート終了後にフォトギャラリーとしてご覧頂くことができます。

    ●写真撮影機能について
    アンケート完了画面で写真を撮影して保存できます。 (画像データはサーバーではなく各端末に保存され、iTunes経由での取り出しが必要となります。受付番号で紐づけ可能です。)

    ●その他
    KURERUの画面表示はRetina対応済みです。

    ●手書き文字入力機能について
    iPadに7notes Pad + WC(開発元:株式会社MetaMoji)がiPadにインストールされており、ライセンスが有効になっていると手書きで文章入力することができます。
    (7notes Pad + WCをお持ちでないユーザー様はご相談下さい。)
    Mazecもご利用頂けます。

    ●バーコード読み取り機能について
    iPadのカメラでバーコードを読み取り、読み取ったデータを回答データとして保存することができる設問が登録できます。
    株式会社オプトエレクトロニクス社のスキャナでバーコードの読み取りができるSDKも組み込んでいます。